よーちゃんの雑記帳  

街と人との出会いが楽しみ。

片口直樹 絵画・映像展- 贈りもの -@ギャラリーしえる

片口直樹 絵画・映像展- 贈りもの -@ギャラリーしえる
   11月22日~12月4日   
     

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油彩で描かれているのは

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落ちた椿の花、

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落ちて無残に散れた花、

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蠟梅の蕾?

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何やらの実、

写真の様に見える細密描写ではあるが、リアルではない。
フォーカスがボケ、盛りを過ぎた花や実であるが、典雅な美しさ。
僕の好きな椿が多いのも嬉しい。

画廊主の話によれば、タイトルの「 贈りもの 」は天から与えられた命。
と云う話を作家から聞いたとか。

空蝉を描いたモノもあった。
まさに、命の象徴だ。
この写真撮っておけば良かった。

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別室のビデオ作品は
天心邸旧居で9月4日~10月30日に開催された、片口直樹×横田将士「時の回廊展」のビデオ映像、参考までにと云う体裁の展示。

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画家と映像作家がコラボし、天心邸を舞台に時代や場所を越えた「時の回廊」を創出させたインスタレーション。
この時は部屋の障子などに投影した。

今回はオリジナル作品に五浦の海の音や子供の声など音声が加えられた。

手元に置いておきたい作品が幾つもあった。
  1. 2016/11/30(水) 23:48:20|
  2. 美術展
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人気急上昇シンガー”石崎ひゅーい”

人気急上昇シンガー”石崎ひゅーい”

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高校の同窓会のFBに、
●『自分はいまこの「こまつ座」というところで制作を務めております。
水戸芸術館のオープンからBunkamura 、英国に逃亡して再び水戸芸術館。
そして長野 まつもと市民芸術館のオープン…で、新国立劇場演劇研修所を経ての、こまつ座。』(59 長山泰久)と云う書き込みがあった。
ユニークな方らしいので友達申請をした。

FBフレンドになって間もなく。
先日『水戸芸術館で、長山がやってきたワークショップ「コゲキ」の、最初のメンバー。芝居の後、しばらく楽屋から出てこられず、出てきたと思ったらバラシ中の舞台を見てはらはら泣いていた中学生の“ひゅーい”。
こんなに大きくなって!といつも思って追っている。』

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続いて、昨日『“石崎ひゅーい”明日、日本テレビ系情報番組「スッキリ!!」に石崎ひゅーいが生出演します!9:30頃からの出演予定です。生歌披露します!ぜひ、ご覧ください!』

今朝(11月30日)9:30にTVを:

本人登場の前に


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クリエイティブディレクターの箭内 道彦

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俳優の菅田 将暉

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俳優のムロツヨシ

など売れっ子が登場し“石崎ひゅーい”の才能・能力・魅力を話す。

歌も声も。
昨年は俳優としてもデビューしたと云う事で。
マルチな才能を評価されたり。

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12月7日にニューアルバム「アタラズモトオカラズ」の発売を控えている石崎。
アルバムに収録される「お前は恋をしたことがあるか」を披露した。

この辺の魅力について良く判らないが、時代の先端をゆく人たちのお褒めの言葉だから、期待が出来る歌手であり俳優なのだろう。

本人の才能が第一にしても、水戸芸術館が開館して25年以上経過し、存在や活動が大きな影響与えていることを感じる。

フレーフレー!石崎ひゅーい!

  1. 2016/11/30(水) 19:13:50|
  2. 音楽
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「狂演」スガダイロー×山下洋輔 @水戸芸術館

「狂演」スガダイロー×山下洋輔 @水戸芸術館
11月26日18:30~


スガダイロー

レコードを流すジャズ喫茶に通い詰めた時代もあったが、特に好みのプレーヤーがいると言う訳でもなし、酒を飲みながらのジャズをBGMとして聴くのが楽しいという程度のジャズファンだ。
今では古典とも言える「モダンジャズ」と称された域から抜け出ていない。
しかし、広場や店頭で催事として開催のライブコンサート等はそこそこ顔を出す。

75歳を迎えるので保守的になってしまったにせよ、好奇心は衰えづ、未知なるものを体験したいとの気持ちはある。

水戸藝術館のコンサートホールはクラッシック音楽が専門と思われているが、時には、ジャズのコンサート等も開催される。
「友の会」に入会していると、パンフレットが送られてくる。
年末から年始にかけて、フリージャズピアニスト・スガダイローによる三部作が開催されることになり、その第一弾が師匠・山下洋輔との「狂演」篇。
とのパンフレットに興味を抱き出かけた。

スガダイローは1974年生まれ。
クラシックピアノ習っていたが、中学生の時モダン・ジャズ・カルテットを率いたピアニスト、ジョン・ルイスと日本ジャズ界の最高峰の山下洋輔を聴いて大きな影響を受け、大学で生物学を学んでいたのに中退し、山下さんが教授を務めることになった洗足学園短期大学(当時)ジャズコースに一期生として入学した。

この日も演奏前にその件に触れていたが、ピアノ界の巨匠は若き自分の弟子に全面的な信頼を寄せ、この3回シリーズの第1回の師弟対決を喜んでいた。

水戸芸術館のFBにより知ったセットリストによれば、、
《前半は》もみじ・遠くへ行きたい・シャボン玉・仙波山。
良く知っているメロディーが時々のぞかせるが、ジャズと言うより穏やかな現代音楽を聴いているような感じだった。
ジャズの多面性、どんな素材もジャズになる。

休憩後の《後半は》「序破急」というテーマでの即興。
前半とは打って変わって「競演」ならぬ「狂演」

1スガダイロー

2スガダイロー

3スガダイロー


(写真は水戸芸のFBより・撮影は長谷川健太郎)

残像が残るほどのスピードで鍵盤を叩き、ピアノが揺れるほどの勢いで鍵盤を押し込む。
ペダルと床を踏み鳴らすというより蹴っ飛ばす。
踊る宗教にも似た狂気と陶酔。
互いへ投げかける強烈な個性のぶつかり合い。
正に「格闘技」のような凄さで、会場は圧倒された。
《アンコールは》山下洋輔の代表曲「キアズマ」
「凄い」と云うしかない。

スガダイロー2

第2弾は「秘境/魔境」2017年1月28日(月)
スガダイロー×田中泯、近藤岳、有馬純寿

スガダイロー(ピアノ)・ 田中泯(ダンス)・ 近藤 岳(パイプオルガン)・ 有馬純寿(エレクトロニクス)による異種格闘技の公演。

第1部「秘境」 エントランスホール/第2部「魔境」 ACM劇場
これまた目撃の必要がありそうだ。
  1. 2016/11/30(水) 00:17:25|
  2. 水戸芸術館
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石岡のレトロな街中を散策

石岡のレトロな街中を散策

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百里基地の航空祭を見学し、日常の暮らしではあまり関心を持たない防衛のことなどについて考える機会を得た。

おおよその展示を見たし、目的のブルーインパルスの曲芸的な飛行見ることが出来たので早めに退散することに。
基地内のバス乗り場から石岡駅行きのシャトルバスが運行されている。
午後2時発に乗ったが、混雑を避けて大回りなのか石岡駅まで1時間を要した。

645年、大化の改新によって国府が置かれて以来、石岡は常陸國の中心として栄えた。
国府跡、国分寺跡、国分尼寺跡などもある。
常陸國総社宮も在り、秋の例大祭は盛大だ。

昭和4年に石岡を襲った大火以前、或いは大火後の建築が多く残されているのを見るのは、石岡散策の楽しみ。

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すがや化粧品店。

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栗山呉服店。
この路地は石畳。かってはこの辺りが賑わったとか。


きそば東京庵、
以前の訪問時に蕎麦を食べた。

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十七屋履物店・久松商店・福島屋砂糖店と3軒並んでいる。

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大火後の看板建築の先駆け。
現在でも下駄や草履を商っている。

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丁子屋は大火を免れた江戸時代末期の商家建築で、かっては染物屋。
現在は観光施設「まち蔵藍」

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奥の部屋は喫茶室、コーヒーを戴く。

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ケーキとパンの店「シャンティ洋菓子店」の若主人。
先代は「近清」という菓子問屋だったとか。
街の衰退に歯止めをと数年前に「シャンティ洋菓子店」を創業。
石岡の歴史を熱く語ってくれた。

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今は無き「高喜」石岡一番の小売商の記念誌を見せてくれた。
親戚筋らしい。

石岡の中心街の衰退は水戸より激しいが、
水戸の未来の姿かもしれない。
しかし、「シャンティ洋菓子店」の主人のような存在がある限り存続するだろう。
  1. 2016/11/28(月) 21:37:38|
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SOUL IN MOTION @戸市宮町3-2-11 水晶ビル 2F

SOUL IN MOTION @戸市宮町3-2-11 水晶ビル 2F

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Soul Barと云う事らしいが結構ジャズも流す。

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レコードコレクションは半端じゃない。

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マスターの「Takura」のキャラクターも最高!

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オーデオのセットも最高だ、

かなりの部分が自作。

創業19周年、来年は南町に移転の予定とか。
  1. 2016/11/28(月) 09:36:41|
  2. バー
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百里基地航空祭2016@茨城県小美玉市

百里基地航空祭2016@茨城県小美玉市

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2010年に茨城空港が開港したが、航空自衛隊百里基地との共用で、基本的には百里基地の管轄だ。
空港見学や国内線利用の際に基地の姿を遠望するだけ、1度は基地内を見たいと思っていた。

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年に1度開催される「百里基地航空祭」
Kさんが申し込んでくれたおかげで11月26日(土)に願いが叶った。

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航空祭の目玉と云えるのが「ブルーインパルス」6機によるアクロバット編隊飛行だが、それ以上に百里基地の存在意義、職務内容など学ぶことが多かった。
航空祭の開催は「地域住民に理解を深めてもらいたい」が目的とすれば、大いに役立ったと云えるが、多くの参加者により知らしめる資料や展示方法も必要と感じた。

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百里基地は関東で唯一のF-4・F-15などを有する飛行隊・戦闘航空団が所在する「首都防空の要」ともいわれる。

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航空自衛隊唯一のU-125による偵察航空隊が所在。

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地震や水害の際に大活躍するU-125、UH-60Jによる救難活動。
地上展示と救難活動のデモンストレーション。

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迎撃ミサイル。迎撃機関銃・機関砲など。

移動管制隊・百里気象隊を有する。航空警務隊・情報保全隊。
多方面にわたる活動がなされているように感じた。

隊員総数がどの程度か分からないが2000~3000人が駐在しているようである。
ざっと見た感じだが、隊員の福利や厚生などの設備が整っているような感じはしなかった。多くの問題を抱え、設備や装備など巨額の費用が掛かるのは分からないでが、日夜・国防に携わる隊員の待遇などに関してはより充実すべきのように思えた。
  1. 2016/11/27(日) 18:00:16|
  2. イヴェント
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楞厳寺(りょうごんじ)@笠間市片庭775

楞厳寺(りょうごんじ)@笠間市片庭775

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笠間から益子に向かう国道沿いの仏頂山・楞厳寺はヒメハルゼミの生息地(太平洋側の分布北限)として国指定天然記念物に指定されていることもあり、知名度の高いお寺さんだ。
創建は不詳だが、律宗の寺院として宋(中国)の千岩が開山したと伝えられる。
鎌倉時代、当地の領主・笠間家初代時朝が建長寺(神奈川県鎌倉市)の住職大拙和尚を招いて中興開山し歴代笠間家の菩提寺とした。

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楞厳寺山門(国指定重要文化財)
室町時代中期に建てられた四脚門。
畑の中にポツンと違和感を覚えるが、当初はこの周辺に堂宇が建ち並んでいたらしい。現在の本堂辺りは奥の院であった。

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山門から800m位、細い道を登ると本堂に至る階段。
苔むしていい雰囲気です。

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観音堂 宝永年間(1704-1710建立)
新本堂(1965年)建立までは本堂として使用されていた。
奥に見えるのが新本堂。

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太子堂。後に見えるのが収蔵庫。

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収蔵庫。

観音楞厳寺千手

木造千手観音立像。(国指定重要文化財)
桧材の寄木造、像高208cm-建長4年-笠間時朝の発願による造像。

木造不動明王立像・毘沙門天立像も収蔵庫に安置。

木彫の飛天の残欠も素晴らしい。

  1. 2016/11/26(土) 23:46:12|
  2. 神社仏閣
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岩谷寺 @ 笠間市来栖2696

岩谷寺 @ 笠間市来栖2696

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笠間に紅葉狩りに行ったことで、書き残しているのを思い出したが「かさま文化財公開」が10月22日(土曜日)・23日(日曜日)午前10時~午後3時行われた。

水戸近辺での「文化財の曝涼」は2009年に開催された常陸太田市が初めてだったように思う。その後、毎年行われて人気を集めるようになった。

今年度の笠間市の公開は「笠間稲荷神社」「弥勒教会」「岩谷寺」「楞厳寺」の4社寺。この内、「岩谷寺」「楞厳寺」を訪ねた。
何れも地元の住民がお茶の接待、茨城大学生が開設などのボランテアとして参加されていた。

公開時でなければ、行くことも無いだろうし、行ったにしても収蔵庫を開いて頂けるとは限らない。

岩谷寺は初めて、ボランテアの道案内さんが居たから分かったが、結構分かりづらい場所だ。

細い杉並木を抜けると山門に。

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ボランテアのお茶の接待。

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観音堂。
仏様は後ろの収蔵庫に。

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収蔵庫前の茨大生?の解説。

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岩谷寺

木造薬師如来立像 国指定重要文化財


像の背面下方には「建長五年癸丑七月日従五位上行長門守藤原朝臣時朝」の刻銘があり,笠間時朝の発願による造像であることがわかる。
台座は後世の製作。

木造十二神将像 12件
  1. 2016/11/25(金) 19:20:36|
  2. 神社仏閣
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プロフィール

たかはし よういち

Author:たかはし よういち
離俗の世界に憧れながら、市井の片隅でうごめいています。
ささやかなモノやコトに幸せを感じます。
私が別に運営している「西の谷万葉公園を美しく」のブログは、以下のリンクからアクセスしてください。
重複する記事も有りますが、自然を大切に、簡素な生活を。
の気持ちを大切にしたいと思います。

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