よーちゃんの雑記帳  

街と人との出会いが楽しみ。

そば処 麦屋の庭で@那珂市後台1229

そば処 麦屋の庭で@那珂市後台1229

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今日(31日)は気温も上昇し、ウグイスの鳴き声も聞こえる。
庭のテーブルで戴くことに。

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「自宅の一画に古民家を移築し、庭には大好きな山野草を植え、BGMはジャズを流し、美味しいそばを提供したい。」と夢を語っていた鈴木照男さんが念願の蕎麦屋を開店したのは2005年で、10年以上を経過し、連日活況を呈している。

蕎麦の味が良いのは当然として、庭の樹木や草花もおもてなしの1つ。
開業前から造りはじめた庭には200種以上が植栽され季節を彩る。

「店の合間に庭の手入れをしているのが楽しい」と語る鈴木さんの拘りの草木は、園芸種ではない自生種が多くを占める、色合いは地味だが、気品を感じる花々だ。

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ヤシオツツジ
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シュンラン

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バイモ

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イチリンソウ

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隣家の畑の菜の花が満開、甘い香りが漂ってくる。

  1. 2016/03/31(木) 15:45:01|
  2. 蕎麦屋
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記念艦・三笠@横須賀市の三笠公園

記念艦・三笠@横須賀市の三笠公園

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今ではあまり聞く機会は少ないが、日露戦争(1904年・明治37年~1905年)は近代日本が初めて西洋列強と戦い勝利し、近代ではじめてアジア人が西洋列強を退けた戦争であった一方で、日本が帝国主義国の仲間入りを果たし、本格的に大陸へ進出する契機になり、第二次大戦につながった、という意味で、この戦争の歴史的意義は大きい。

日本海海戦の連合艦隊旗艦を務め、連合艦隊司令長官の東郷平八郎大将らが座乗した戦艦・三笠はそれらの記憶が詰まっている存在。

現在は防衛省が所管し神奈川県横須賀市の三笠公園に記念艦として保存され、現存している。

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往時の姿は失われているが、三笠は世界で現存唯一の前弩級戦艦だけにかなり大きい。
博物館船として保存されている。

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1901年イギリスで進水、1902年日本海軍に引き渡しされた。
排水量15,140トン(常備) 全長131.7m  全幅23.2m
就航時の姿。

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現在の砲塔、煙突、マストなどは戦後に作成されたレプリカで、主砲はコンクリートで復元されている。
艦内で見学できるのは上甲板と中甲板で資料展示室や上映室などが作られている。かつて軍艦であった面影は後部地区の一部を除いて見ることができない。

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中甲板の資料館の展示室。

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三笠のブリッジで日本海海戦の指揮を執る東郷平八郎や艦長の伊地知彦次郎(左から4人目)。
東城鉦太郎画『三笠艦橋之圖』


歴史のかなたの存在だが、過去を振り返る機会になった。
  1. 2016/03/31(木) 10:22:59|
  2. 博物館
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YOKOSUKA軍港めぐり@汐入桟橋:横須賀市本町

YOKOSUKA軍港めぐり@汐入桟橋:横須賀市本町

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駅からヴェルニー公園を抜ける遊歩道の先の汐入桟橋から「YOKOSUKA軍港めぐり」のクルーズが発着している。

軍港巡り横須賀

米海軍第7艦隊の基地がある横須賀本港と、海上自衛隊司令部のある長浦港を巡る船からは、 米海軍や海上自衛隊の艦船を間近に見ることが可能らしい。
港内を約45~50分の時間をかけて1周し、大人1400円。

ベテランガイドが乗船し、軽妙な会話で停泊している艦船を案内してくれる。
洋上は陸上とは異なって結構寒い。

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停泊している潜水艦、水上に見えるのは何分化の一で、実際はかなり大きいとのこと。

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航空母艦[ドナルドレーガン]大きすぎて全景は入らない。
艦船は全てグレーだから、はっきりした姿は見ずらい。

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最新鋭のイージス艦から、旧型まで多くのイージスシステムを搭載した艦船。

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掃海艦は磁気を帯びない様、木造かプラスチック製とのこと。

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特殊な艦船も多い。

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深浦湾には日産自動車の輸出専用船が。

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湾上からではないが第7艦隊のメインゲート。
ここを入れば、アメリカ。
いまだにかなりの部分をアメリカ軍が使用している。

  1. 2016/03/29(火) 18:56:51|
  2. 旅行
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逗子から横須賀に

逗子から横須賀に

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青春18切符、今回は東京発~横浜~横須賀~水戸の行程。
横浜美術館の「村上隆のスーパーフラット・コレクション ―蕭白、魯山人からキーファーまで―」を観て、横須賀のアメリカ海軍基地・自衛隊の横須賀基地・記念艦三笠の見学が主な予定だ。

横浜美術館の開館時間は10:00~18:00、木曜日が休館と普通の美術館とは異なるのが有難い。
先に横須賀に行き、戻り途で桜木町の横浜美術館に行くことにする。

逗子と横須賀は三浦半島の付け根だが、逗子は相模湾で横須賀は東京湾に面している。
大船で東海道線から横須賀線に入ると北鎌倉からは里山と谷間が交錯するようになり、風景が異なってくる。

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鎌倉の次の逗子で途中下車。
青春15切符は途中下車が自由なのが魅力。
逗子は葉山や逗子海岸への玄関口。
湘南の風を感じる街で夏場は多くの人で賑わう。

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駅から間もない場所に「逗子市役所」、人口6万人サイズの都市の市役所として。駅の傍は便利だろう。駅周辺を散策し駅に戻り横須賀駅に。
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横須賀駅は駅構内に階段が無いことが特徴となっていることで知られているが、ホームから出口まで平なのは、少しばかり奇妙な感じ。

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駅から横須賀港や米軍横須賀基地を間近に望むことが出来るのも驚き。

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駅から湾沿いに細長くのびる「ヴェルニー公園」

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横須賀造兵廠その他の近代施設の建設を指導し、日本の近代化を支援したフランス人技術者レオンス・ヴェルニーに由来する。
  1. 2016/03/24(木) 20:14:23|
  2. 旅行
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初勝利をめざし岐阜に。

初勝利をめざし岐阜に。

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今シーズンの水戸ホーリーホックは、0勝2分け2敗で勝ち点は2.で、19位に甘んじている。
今節は、初勝利を得て上昇したいところだ。

青春18切符を利用してFC岐阜 戦の応援に駆けつけることにした。
Jリーグの良さはホーム&アウェー、相互に本拠地を訪ね試合をする。
サポーターも同様に街を訪ね交流することに意義がある。

第5節は3月26日(土)14:00キックオフ。
「岐阜メモリアルセンター長良川競技場」が会場。
14:00からの試合に当日発では間に合わないので、前日に岐阜に向かう。
FC岐阜 は2連勝中で勝ち点は6で現在10位だ。
ホームだから勝つのは容易ではないだろうが、必勝を願い応援したい。

25日・26日と大垣に泊まり、試合前日25日の夜は旧友と待ち合わせ、久し振りに盃を傾けるのも楽しみ。
岐阜には日比野克彦さんが2015年4月1日に館長に就任した岐阜県美術館や
伊東豊雄設計の”知の拠点”「岐阜市立中央図書館」、“絆の拠点”「市民活動交流センター」、“文化の拠点”の複合施設「みんなの森 ぎふメディアコスモス」が在る。これらの施設も見学したい。


翌日は名古屋の徳川美術館を訪ねる。
尾張徳川家は御三家の筆頭格、国宝の「源氏物語絵巻」を有する徳川美術館や、1695年に造営された尾張藩2代藩主徳川光友の隠居所の大曽根御屋敷跡(当時の敷地は約44ha)に築造された池泉廻遊式の大名庭園がある。

昨年は高松城址と栗林公園を訪ねたが、今回は続編と云える。
名古屋から静岡に回り、駿府城跡を訪ね、静岡に宿泊。
江戸時代初期、家康は徳川秀忠に将軍職を譲り、大御所となって江戸から駿府に隠居した場所。
最後の将軍・徳川慶喜公屋敷跡として有名な「浮月楼」の庭も拝見したい。

翌28日は東海道線の幾つかの都市を途中下車しながら水戸に戻る。
青春18切符は、途中下車が自由自在なところが素晴らしい。
サッカー応援を通して世界が広がるのは嬉しいことだ。
  1. 2016/03/24(木) 13:31:30|
  2. 水戸ホリーホック
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カラヴァッジョ展@国立西洋美術館

カラヴァッジョ展@国立西洋美術館
3月1日~6月12日


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カラヴァッジョ(1571-1610 年)の真作は80点くらいと云われ、フェルメールの絵画、汝官窯の青磁が世界中で何十点しか存在しないと同じように希少価値がさらなる名声と伝説に拍車をかけている画家。
存命中は居酒屋を渡り歩き、喧嘩や口論に明け暮れる日々、殺人を犯して逃亡など、スキャンダルが多い画家。くらいしか知らないが全貌を知る機会と出かけた。3月25日は金曜日なので閉館は8時、5時頃に入館し7時半頃まで観ることが出来た。常設が工事中とかで、後日みられるチケットを貰った、

38歳で死去するまでミラノ、ローマ、ナポリ、マルタ、シチリアと各地で制作した11点が展示されているが、あたかも映像のように人間の姿を写実的に描く手法と、光と陰の明暗を明確に分ける表現に憧れた追随者たち=“カラヴァジェスキ”がヨーロッパの各地に誕生した。その作家たちの作品も同時に展示されている。

存命中のカラヴァッジョはその素行から悪名高く、その作品から評価の高い人物だったが、その名前と作品はカラヴァッジョの死後まもなく忘れ去られてしまった。
しかし20世紀になってからカラヴァッジョが西洋絵画に果たした大きな役割が再評価されることになる。それまでのマニエリスムを打ち壊し、後にバロック絵画として確立する新しい美術様式に与えた影響は非常に大きなものだった、と再評価されるようになった。

展覧会の構成は。
Ⅰ.風俗画:占い、酒場、音楽
II 風俗画:五感
III 静物

IV 肖像
1617頃肖像

作者不詳「カラヴァッジョの肖像」1617年頃
●荒々しい気性の激しさを感じる肖像。イタリアは現在ユーロ紙幣を使用しているが、以前のイタリアの10万リラ紙幣にこの絵をもとにした肖像が採用された。この時「人殺しを紙幣の顔に採用するとはどういうことか」と一部から批判の声があがった。しかし、画家としての業績や時代背景などを考慮して採用されることになった、と言われるくらい人気があるのであろう。

V 光
晩餐エマオの

エマオの晩餐 1606年 ミラノ、ブレラ絵画館

VI 斬首

メドウーサ

メドゥーサ 1597-98年頃 個人蔵

VII 聖母と聖人の新たな図像

法悦のマグダラのマリア 1606年

世界初公開の「法悦のマグダラのマリア」。(1606年・個人蔵)
死んだときに手荷物の中にあった3点の絵画のうちの1点とされた。

史料
裁判や暴力沙汰と云った事件を記録した古文書等も展示されているのは興味深い。doc. 2 刀剣の不法所持(1598年5月4日) ローマ国立古文書館

●展覧会開催資料には
『ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ(1571-1610 年)は、西洋美術史上最も偉大な巨匠の1人であり、イタリアが誇る天才画家です。彼の劇的な明暗法によって浮かび出る人物表現とその写実性は、バロックという新時代の美術を開花させる原動力となりました。とりわけ17世紀前半、彼の画法はイタリアのみならずヨーロッパ中の画家たちによって継承され、カラヴァジズムという一大芸術運動に発展し、ラ・トゥールやレンブラントを含む数多くの画家たちに大きな影響を与えました。
本展は、イタリアの代表的な美術館が所蔵するカラヴァッジョの名品と、その影響を受けたカラヴァジズムの作品約50点、その他関連伝記資料などにより構成し、カラヴァッジョの劇的な人生と作品、そして彼の芸術が美術史に与えた影響を紹介します。』

  1. 2016/03/24(木) 08:19:50|
  2. 美術展
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漆工芸展@常陽史料館アートスポット

漆工芸展@常陽史料館アートスポット
3月27日(日)まで


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奥久慈の特産品として漆や西ノ内和紙が知られているが、それらがコラボした手仕事の作品展が常陽史料館アートスポットで3月27日まで開催されている。

漆の原木の実物展示、漆搔きの道具や漆桶など、先ずは漆を集めるまでの過程を知ることが出来る。

拭き漆による木目が美しい酒器など。

繊細な竹細工に漆を塗った作品。
たまたま、この作家さんがおられお話をする機会を得たが、この様な素晴らしい作品を作られる方が県内に在住していることが嬉しかった。
竹を伐る時期、青竹を寝かせ、熱を与えて柔らかにする方法など、作品になるまでの御苦労の一端を知ることが出来た。

漆の幹材を煮出した液を染料とした布地によるバックなどの染色製品。

奥久慈和紙に漆を塗ったりした和紙製品。
その紙を利用した照明器具など。

漆は耐久性に優れているから、使うごとに味が出てくる。
日本の特産品ともいえる漆、もっと身近にと感じた。
  1. 2016/03/18(金) 07:18:20|
  2. 美術展
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マイルストーン .@水戸市金町2-5-41(火曜日・定休)

マイルストーン .@水戸市金町2-5-41(火曜日・定休)

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コーヒー屋は生活の句読点で、昔は日に何度も行った。
今では毎日と云うほどでもないが、何軒かのお気に入りの店に出かける。
このところ、水戸気象台の下の「マイルストーン」に行く機会が多くなった。
梅香トンネルを抜けてすぐと云う立地、駐車所が広いと云う事で友人から呼び出しがかかる。

何といっても、僕の好みの味だが、友人達もマイルストーンは最高だと絶賛する人が多い。

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まず良い素材(生豆)をつかっていること。
生豆の購入は産地を指定し、一粒ずつ豆を入念にチェックしている。
さらに、豆の個性を生かす高度な焙煎技術。
直火型焙煎機を用い、デリケートな味わいを大切にしている。
サイフォンで淹れる香り高いコーヒーは甘み・酸味・苦味が調和している。
(店の案内によるが、まさにこの通りだ) .

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週替わりのサービスコーヒーが在って、大体それを試してみる。

喫茶店らしい軽食メニューもあるが、たまにケーキを食べるくらい。

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豆や雑貨類を販売もしている。

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石とコンクリートと木材を組み合わせた、椅子やテーブルを含めた、内外装は落ち着きと品位が在る。
コーヒーの味ばかりでなく、この雰囲気も素敵だ。

父親と息子さんが交代でカウンターの中に立つ。
家庭的な雰囲気も素晴らしく、居心地が良い。


  1. 2016/03/17(木) 21:22:35|
  2. カフェ・喫茶
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眞壁明吉良さんが「きらめきプラス」に登場

眞壁明吉良さんが「きらめきプラス」に登場

きらめきプラス

月刊『きらめきプラス』は2012年に創刊された月刊誌だが、巻末には「人・文化・世代をつなぐ読者参加型の月刊誌、先人から受け継いだ日本の歴史と伝統・日本人の生き方を、今を生きる私たちが未来へとつないでゆきたい」で年間購読の読者が多いようだ。
著者はその道の専門家が、見開き2頁から4頁位を分かりやすい言葉で書いているから気楽に読める。

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VOL43/卯月号は「2011年3月11日・あの日を忘れない」と東日本大震災関連の記事から相撲、教育、経済、法律、ビジネス、映画、武道、ペット、在宅医療など多岐な内容が盛り沢山。

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巻頭を飾っているのは『女子の武士道』(致知出版社)で脚光を浴びた石川真理子さんが取材・執筆した「石川真理子の人物探訪」の第1回。
[うどんを科学した現代の武将]として眞壁明吉良さんが取材・掲載されている。
日本の三大うどんの1つ秋田の稲庭うどんは、昔ながらの手作りうどん製造が風前の灯だった時に、工学部出身で粉体工学を専攻した眞壁さんが伝統製法を踏襲しながら科学的な手法を取り入れ「乾麺でありながら、生麺の食感。細麺でありながら煮込み・鍋物でも煮崩れしない」うどんを完成させた。

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茨城県の眞壁を発祥とする戦国武将・眞壁氏を継承する者として先祖に対するつながりの意識は戦国武将の清廉な生き様を現代に伝えようとして来た。
家業において食の安全性に対する研究・開発に専心する傍ら、心や魂に関する事柄にも造詣が深い。
秋田を本拠地としているが、講演などで全国を飛び回る毎日だ。

多忙な眞壁さんが「きらめきプラス」の次号から『現代に生きる武将たちの系譜』と題し連載を始る予告がされている。
先ずは、出自の眞壁氏の先祖を辿り家訓の中から多くの教訓を得て、現代に生かす。
続いて織田家と縁の深い秋田氏など、今後の1年間どの様な武将が登場し「幸せに生きるための秘訣」を話されるか楽しみだ。
  1. 2016/03/17(木) 08:55:17|
  2. 人物
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プロフィール

たかはし よういち

Author:たかはし よういち
離俗の世界に憧れながら、市井の片隅でうごめいています。
ささやかなモノやコトに幸せを感じます。
私が別に運営している「西の谷万葉公園を美しく」のブログは、以下のリンクからアクセスしてください。
重複する記事も有りますが、自然を大切に、簡素な生活を。
の気持ちを大切にしたいと思います。

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