よーちゃんの雑記帳  

街と人との出会いが楽しみ。

自転車を暮らしの中に

自転車を暮らしの中に

3自転車

ガソリンが出回り始めたこともあってか、水戸市内は車の量が増えた。
この間に買い物や用事を済ませておこう、と考えたのか知れない。

震災発生直後から自転車の売り上げが急増し、品切れした店も多かった。
鉄道やバスなど、公共交通機関が使えないからの一時しのぎの面もあったようだ。
今回の事例を一過性の事とすべきではない。

もっと暮らしの中に自転車を取り入れることは大切だ。
さらに、多様な自転車の開発も望まれる。
自転車先進国のオランダやデンマークなど、参考とすべきだろう。

ホームセンターや量販店は販売するだけで後のメンテナンスは不十分であったが、最近は充実してきたようだ。

やはり、町の自転車店のサービスが近くて便利。
僕のお勧めを紹介しておく。


「水野商店」@水戸市泉町


自転車1

自転車専門の老舗、パンク、空気入れ、ブレーキ修理など長年お世話になっている。
震災で入口を損傷した。


「シュガー マウンテン」@水戸市五軒町3-1-53

自転車2

自転車4

最近発見した自転車店。以前は酒店で、今も同じ店舗内で兼業の面白い店。
店主・海野喜博さんが趣味が高じて始まった。マニアックな中古車・部品・用品等など。

「出張・自転車修理の宇佐美」090-6102-6907

友人の宇佐美博司さんが2008年に開業し出前の修理店は便利。
『お電話1本で出張し、その場ですぐに修理します!』
故障の状況、名前、住所、連絡先、作業の日時を電話する。
水戸駅から直線3km以内は出張費無料で修理。

  1. 2011/03/31(木) 22:59:07|
  2. 水戸
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STRAYSHEEP @水戸市泉町3-3-31

STRAYSHEEP @水戸市泉町3-3-31

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営業時間:月・火・木 13時~22時 金・土・日 12時~21時
定休日 :水曜日

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水戸市泉町3丁目、と云ってもローソンの角を曲がった裏通りのマンションの1階に古着と雑貨の店「STRAYSHEEP」が出来たのは2年前だろうか。

夏目漱石の『三四郎』に登場する美禰子の「迷える子」または「迷羊」(いずれも振り仮名は「ストレイシープ」)という科白が思い浮かぶ。
本来はイエス・キリストが神という牧人に導かれる大衆を喩えて言ったものらしいのだが。
店主は如何なる訳で店名にしたのか?


通りがかった際に、覗くことが有る。
モノは成るべく少なくしようと考えているから、靴・洋服・雑貨などを新たに買う気はさらさらない。
しかし、この店は見ているだけでも楽しいのだ。

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バイク用品・バックパッカー用の靴、ザック、帽子、ウエア―・フランスの作業着など、幅広い商品はセンスが良い。

パンフレットには『ルールにとらわれない楽しいファッションをコンセプトにアメリカ・ヨーロッパで買い付けた1点物の良質な古着や雑貨、さらにカルチャー誌「スペクテイター」を取り扱っております』と書いてある。

僕は旅が好きで、自転車の旅・バックパッキングの旅・無銭旅行の旅・ヒッチハイクの旅などに憧れながらとうとう実現しないままに過ぎた。

この春から夏にかけて、関西や九州を自転車で巡りたいと考えていた。
今回の大震災の状況は、その気にならなくなってしまった。

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入荷したばかりだという「スペクテイター」23号。

特集1『台湾縦断 自転車紀行』
台湾料理とマッサージだけだと思ったら大間違い!!
サーフィン、登山、原住民カルチャー……。 
自転車に乗って取材を敢行。台湾の知られざる魅力に迫る。

自転車旅行の旅のヒントもある。
記事の量が多く読み応えがありそう。
雑多な情報も満載。
体裁より中身で勝負と云う感じ。

「全ての物を少なく」を主義としているから、本や雑誌は借りるか立ち読み。或いはブックオフの100円均一が定番だが、「スペクテイター」を買うことにした。
店主は「この本の編集・発行人は大洗出身の人です」と付け加えた。

散歩のついでに本を買う、これはありだ。

何れにしても、魅力ある店ならば多少の不便さは関係なくお客は集まる。
中心商店街、と言われ多所の衰退は、自分の店のが何をしたいかが明確でなく、家業として続けているような店が多い。
さらに、市や県の補助金などをあてにした活性化運動などをしているが、効果は薄い。
自力で存続と継続をするよう、楽しみながら実行することが大切と思う。

  1. 2011/03/31(木) 01:00:57|
  2. 水戸
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『鸚鵡貝』創刊号 (1983年2月)

『鸚鵡貝』創刊号 (1983年2月)


お1


ご近所のAさんから書物を2冊戴いた話を3月19日『やはり印刷の本が良い。』のタイトルで『月刊・みと』1981年2月号について書いた。
今回はもう一冊の『鸚鵡貝』創刊号にまつわる話を。

現在も月1回の俳句会を開いている「日めくり」の仲間が中心になって「同人誌を作ろう」との話がまとまった。
1983年2月に発行されたから、その1年前として31年前だ。
賛同者を募のり、内容は本人の書きたいことで自由、ページ数に応じてお金を支払う。と云うような次第となった。
金銭的には、さほど厳密にと云うことでもなかった。

表紙絵と文中のカットは画家の福地靖さんが、編集から印刷・刊行まで一切を大曽根克彦さん(当時、タウン誌の編集長で現在はフリーのライター)が担当する。
と云う下相談が出来たから実現したのだ。

目次のタイトルと作者は

●創作
 朽ちかけた墓標 藤井真琴
 夢の残り  内海冗
 白い花  大曽根克彦
 親しい関係 竹入大作
 栄螺浄土 福地玲子
 きつとショートしょーと 吉川ヨーコ
 壁 宮本哲三
●俳句
 急に汲汲 大野孝
 火の枝 枝川くれい
●短歌
 暗渠 小泉光代

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●評伝
 後藤清一さんのこと 高橋洋一


●評論 
 「超え出る」ことへの私的序章 佐藤洋照
デッサン 武石とし子
ぬりゑ きしねみつたか

〈雑感往来〉として、大野孝・武石とし子・瀬田勝・ 佐藤洋照・藤井真琴・福地玲子・吉川洋子・大曽根克彦の各氏がエッセイを寄せている。

小説・俳句・短歌・評伝・評論・絵画・随筆と内容豊富な総合誌。
サブタイトルには「文学と美術の小宇宙誌」と銘打っている。

同人誌は3号まで、とも言われるが創刊号だけで終了したか、或いは2号も発行されたが、僕が参加しなかったのか。定かなことは失念した。

お3

お4

『後藤清一さんのこと』は彫刻家・後藤清一(1893-1984)さんの人と作品について纏めるきっかけとなった。
後藤さんはその1年後に亡くなられた。

『鸚鵡貝』創刊号の資料を基に取材を重ね『後藤清一・ひとつの象徴と造型』として1990年に刊行できた。

後藤清一さんの生涯と作品を概観できる278頁の本としてまとめることが出来た。
あれから21年を経過した。

後藤さんの作品は「静謐」な、と呼ばれることが多いが、静かさを秘めた中に大きな思いやりを感じさせる造型だ。

当時、茨城県内では木内克さんと並ぶ彫刻界の第一人者であったが、徐々に忘れ去られようとしていた。
最近、韓国の中央博物館で日本を代表する木彫作品として紹介され、北鎌倉の東慶寺蔵「水月観音」と並んで『水月堂』に安置されている「誕生仏」の素晴らしさによって、再評価の機運が高まっている。

『鸚鵡貝』に参加したことにより、「後藤さんの人と作品」を多くの人に知ってもらうきっかけになったことは、大きな喜びだ。

  1. 2011/03/29(火) 23:26:23|
  2. 後藤清一
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震災の見舞いの箱の春野菜

震災の見舞いの箱の春野菜

26日に鳥取在住のTさんから電話があった「水戸も大変だね、野菜を送るよ」とのこと。翌日の夕方に宅急便が届いた。
水戸までの高速道路が復旧した、とは聞いていたがあまりの早さに驚いた。

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早速開けてみると、ホウレンソウ・小松菜・キャベツ・長葱・ブロッコリー・カリフラワーなど新聞紙に包まれた春の野菜が沢山。
本来なら農業県・茨城の特産のはずだが、放射線の影響で出荷は自粛、スーパーに野菜は並んでいない。
誠に有難い贈り物だった。

ホシカレイ骨もあまさず食したり

底にスチロールのトロ箱があり干鰈(ホシカレイ)とハタハタの干ものが入っていた。
この辺のカレイより大きく身が厚い。早速、焼いて食べた。
本来カレイは淡白な味だが、これはかなり脂がのって、塩気もいくらかきつめ。

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残った骨に、熱湯を注ぎ醬油を数滴。
品がない食べ方、と思う方もいるかもしれないが、これが僕の流儀。
誠に美味しいスープとなる。

2年前Tさんを訪ね、鳥取・出雲を旅したことが思い出される。
野菜にお魚有難うございました。
落ち着いたら、水戸の納豆を送りますよ。
  1. 2011/03/28(月) 19:46:48|
  2. 大震災
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怒りを感じない日本人、それは健全なのか?

このブログからリンクしている「眞壁明吉良の一日」は“まさにその通り”と思うことがしばしばある。
2011/03/24(木) も共感するところが多いので転載させていただく。

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「眞壁明吉良の一日」2011/03/24(木)

怒りを感じない日本人、それは健全なのか?

原発事故を解決するため、命がけで取り組まれる方々には、心より敬意を表する。
『万が一はない』と約束して計画、建設、運転された原発が地震、津波と言った原因はあったものの、結果として放射線物質の拡散、農業への被害へ繋がった今回の事件は、もう万が一どころの話しでは済まされない。
人の健康、生活を揺るがす施策は、人には影響ないなどと釈明するステージとはかけ離れた深刻な事態に進展しているのである。
海水汚染、水の汚染、農業、水産業、食のビジネスに対する責任はどうとるのか?こういった段階に至っても、まだ怒りを表さない日本人は、理解に苦しむ。
何十年、何百年にわたる問題を私達、後世の人類が解決していかねばならないのだ。
知っているかの様にコメントする学者、専門家達よ、前々からこの問題を知っているならば、科学者の責任において、警告すべきではなかったのか。
放射線物質の拡散については未知だったのだ。しかし、チェルノブイリ事故から放射線物質の広範囲にわたる拡散は類推できたと感じる。

今の日本人は、すべてが他人事なのである。
原発事故、津波、地震も、これらの問題は解決された訳ではなく、苦しむ方々が多数いて、地震大国 日本には、今後も起こりうるリスクである。
学者、専門家達よ、評論は良いから、核燃焼の安全な処理、放射線物質からの保護、原発の瞬時の封鎖等、具体的な方策を提言、実行せよ。
命がけで水を放水させる日本人と毎回、同じ図で説明する学者、専門家達には大きなギャップがある。

日本人よ、すべてはものごとを他人ごとと捉える我々に、すべての原因はあるのだ。自然破壊し、後世に禍根を残した二十世紀は、進歩した世紀ではなく、人間を退化させてしまったのではないだろうか。唯一、自然を大きく破壊する生物は動物でもなく、人類であるからだ。
水、大気を汚染させ、動植物、人類までも安全に暮らせる環境を壊した罪は大きい。
これを解決するためには、水、土壌、大気をきれいにする方法を一人一人が勉強し、知識を持ち、個々の明確な判断基準、意見を持つこと。
そしてその基準、意見を示すこと。
それを反復することで日本人にとって欠けている論理性が築かれ、磨かれてくる。日本の常識は、世界の非常識と言われて久しい。真実を堂々と発言し、行動する日本人を増やしていきましょう。真実は歴史、科学を学べば、必ず見えてくると私は考えています。

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  1. 2011/03/27(日) 21:26:05|
  2. 大震災
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晴れ渡った日曜日だったが、

晴れ渡った日曜日だったが、

空は一日中晴れ渡った日曜日、風は冷たかったが水戸市内は久しぶりの賑わいを感じた。

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南町の自由広場ではフリーマーケットが開催された。

食べもの屋台、雑貨の店、古着屋など多くの人が訪れた。

人が集まれば、活気が出てくる。

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津波被害に遭った大洗の漁港の復活を願う、募金活動。

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出荷自粛のホウレンソウ、廃棄するには忍びないと、ボランティアの人が無料で配布。
良く洗浄して大人が食べる分に不安はない。

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広場の隣に位置する『ライトハウス』人気バンドの出演らしく朝から若者が長蛇の列。
先着300名までの入場と書いてあったが、開演前にその位は並んでいた。大災害の真っただ中だが、人それぞれ、コンサートを楽しむのも良いだろう。
「この有事にけしからん」的な風潮では、太平洋戦争時の大本営発表を信じ、原爆を投下され敗戦を迎えた時代が重なる。

偕楽園は閉鎖され、観光バスも来ないので梅見の客もいない。
露店も撤去されさびさいい限りだ。
観光客に期待した土産物屋は大外れ。

常磐線も不通だから、水戸市内の商店もまるでお客が無い。
このままでは倒産する店も出てきそう。

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千波湖畔の柳が芽吹き、風に揺れている。

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コブシの蕾も膨らみ間もなく開花。

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NHKニュース   03/27 19:20
高放射線対応で作業遅れの懸念


深刻な事態が続いている福島第一原子力発電所では、27日も2号機の水たまりで通常の原子炉の水のおよそ1000万倍という極めて高い濃度の放射性物質が検出されたほか、海水からも国の基準の1850倍の放射性のヨウ素が検出されました。いずれも核燃料が壊れて放射性物質が原子炉を冷やす水の中に流れて外部に漏れ出たものとみられ、相次ぐ放射性物質の漏えいによって事態の収拾のかぎをにぎる冷却機能の回復に向けた作業の遅れが懸念されています。

原発の放射性物質 数値に誤り
3月27日 20時52分
東京電力は、27日午前の記者会見で、福島第一原子力発電所2号機のタービンがある建物の水たまりから、放射性のヨウ素134を含む、運転中の原子炉の水のおよそ1000万倍という極めて高い濃度の放射性物質が検出されたと発表しましたが、分析結果に誤りがあったとして、再度、水を採取して分析をやり直すことを明らかにしました。

東京電力によりますと、誤っていたのは放射性のヨウ素134の値です。1cc当たり29億ベクレルという極めて高い濃度が検出されたと発表していましたが、別の放射性物質のデータと取り違えて分析していたということです。このヨウ素134は、放射性物質の量が半分になる期間の半減期が短く、半減期の長いほかの物質と取り違えたため、放射性物質の濃度が極めて高くなってしまったということです。ただ、この水たまりの表面の放射線量が、1時間当たり1000ミリシーベルト以上という高い値は変わらないとしています。


――――――――――

何時に成ったら、方向が見えるのか。
皆目、見当がつかない日々だ。

  1. 2011/03/27(日) 20:45:09|
  2. 水戸
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『人生万事塞翁が馬』

『人生万事塞翁が馬』


桜の開花便りが報じられる頃だが一向に暖かくならないし、災害を思うと、花などかまっていられない状況だ。

福島原発は、決死の対応をしているにも関わらず鎮静化の兆しはなく、拡大しているようにみえる。
一部の地域生産の野菜や牛乳の出荷制限に続き、水道水から子供の甲状腺ガンを引き起こす《ヨウ素131》が検出された。
福島、茨城、千葉のあわせて13の自治体で、乳児に限って摂取を控えるよう呼びかけている。
野菜・牛乳・水道水など、飲食して直ちに害はないといっても、長期間に渡り影響し、蓄積を重ねる。
乳幼児、これから生まれる次の世代の人達への影響は、際限がない。

--------------

3月26日 19時13分 のNHKニュースは

『放射性ヨウ素検出 炉内からか
福島第一原子力発電所の放水口の近くの海水から、国の基準のおよそ1250倍という高濃度の放射性のヨウ素131が検出されました。24日には、3号機のタービン建屋から高い濃度の放射性物質を含む水が見つかっており、東京電力は、原子炉の中の核燃料が壊れ、放射性物質を含む水が外に漏れ出た可能性があるとして、漏えいルートの解明を急いでいます。』と報じた。

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被災地の復興、避難先への援助が最優先だが、原子力発に対する根本的な見直しも並行して進めるべきだろう。
日本の電力の3割が原発に依存し、福島原発の6機は、現在稼働の原子炉の約1割をしめる。節電だけで対応は出来ない。

日本のあらゆる技術を駆使すれば、新しいエネルギーを開発できる可能性もあるだろう。
大災害を転機として、電力を含めたエネルギー問題や、自然現象に逆らわない街づくりを考える機会となることを願うほかはない。

禍福は縄なえるごとし。


昨日・今日の水戸の写真を掲載します。

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県立図書館は休館中ですが、土手の早咲きの桜は花をつけ、サンシュウも花盛りです。

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間もなく、常磐線も開通になりそう、赤塚駅には線路試験車が停車していました。

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現在、東京への足は高速バス、水戸駅南口のバス停は長蛇の列。

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同じく、南口の周辺の地盤沈下は激しく多くの施設が使用不可能。

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宮町の水戸東照宮の石垣は崩落し、再建には時間を要しそう。

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カタクリの花が咲いている庭がありました、自然の営みは絶えることが無い。
  1. 2011/03/26(土) 22:28:23|
  2. 水戸
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プロフィール

たかはし よういち

Author:たかはし よういち
離俗の世界に憧れながら、市井の片隅でうごめいています。
ささやかなモノやコトに幸せを感じます。
私が別に運営している「西の谷万葉公園を美しく」のブログは、以下のリンクからアクセスしてください。
重複する記事も有りますが、自然を大切に、簡素な生活を。
の気持ちを大切にしたいと思います。

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